Basil Sweet

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Basil Sweet

18.00

Name: Basil  sweet
Latin Name Ocinum Basilicum  
Country of Origin: Bulgaria

科名:シソ科
抽出部位:葉と花のついた先端部分
抽出方法:水蒸気蒸留法
作用:強壮、去痰、駆風、抗うつ、殺菌、殺虫、消化促進、鎮痛、鎮痙、通経、

こんな時におすすめ:

*   ストレスを感じて食欲の増減を感じるとき
*   精神的な疲れがたまり、頭をクリアにしたいとき
*   お肌にニキビが出始めたとき
(敏感肌の方はパッチテストが必要です)
*   気管支炎、せき、風邪のひきはじめ

生ハーブでおなじみの甘くスパイシーな香り
インドでは神に捧げるものとされ、アーユルベーダ医学でも利用されてきたバジル。中国においては、てんかん治療などの薬としても使用されてきました。
心身機能を高める精油の働きが頭痛や消化器系の不調改善に役立つほか、不安な気持ちを解消させるのにも有効です。

体への作用:消化器系(胃腸、肝臓)の働きをよくし、鎮痙作用があるので
ストレスからくる胃炎、胃痛、頭痛などに効果を発揮します。その他偏頭痛などの頭痛に対しても効果があります。その他、筋肉痛にはバジルとローズマリーをブレンドし、患部に塗布しマッサージするとよいでしょう。

心への作用:バジルには自律神経を調節する働きがあるので、精神的に疲れているときに使用すると気持ちを安定させてくれます。また頭をクリアにさせたいときはお部屋に芳香浴としてディフューザーで炊いてください。

お肌への作用:思春期にでてくるニキビを抑えるためにも役立つ精油です。赤くなる前にホホバで希釈して使用するとよいでしょう。敏感肌を刺激することがありますので、お肌の弱い方は1%未満でパッチテストをして使用してください。
(バジルの主成分はフェノールメチルエーテル類であり、そのほとんどがチャビコールメチルエーテルです。チャビコールには消化促進作用があるのですが、お肌に刺激になる肌質の方もいますので、パッチテストをおすすめします)

*   敏感肌を刺激することがありますので、パッチテストを行ってください。
*   妊娠中の使用は避けてください。

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